幼児期・児童期・青年期を通して 一貫性のある支援を
園・学校・施設、各機関との連携 係わるものは手をつなぐ

人の子として生まれたなら、その人がどんな状態であろうと、一人の人間として、その存在は尊重されなくてはなりません。人の成長とは、より人らしくなるということであり、より人らしくなるという人間の本質は、より豊かに考えることにあります。
さまざまな障害があっても、どんなに小さな存在であっても、その人はその人らしく刺激を受容し反応しています。その受容や反応の様相がより豊かに高まっていくような適切な働きかけがあれば、いかなる障害があっても、より人らしく成長していくと思います。

春季セミナーであなたの指導が変わる!!

  • 平成30年3月21日・春季セミナー開催です!!

    今回春季セミナーは、学研から出版されている「障害がある子どもの文字を読む」の著者、宮城武久先生直々の講演です。
    本のサイズでプロが作った単語構成板付きのセミナーです。子ども役と先生役で進行します。

    特典単語構成板はそのままお持ち帰りいただき、明日からの子どもの指導に役立ていただけます。

    ◎教材の都合上、50名限定です。〆切は3月2日ですが、教材の都合上、50名限定ですので、お申込みはお早めに・・・!

    詳細は春季セミナーのページへ

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