幼児期・児童期・青年期を通して 一貫性のある支援を
園・学校・施設、各機関との連携 係わるものは手をつなぐ

人の子として生まれたなら、その人がどんな状態であろうと、一人の人間として、その存在は尊重されなくてはなりません。人の成長とは、より人らしくなるということであり、より人らしくなるという人間の本質は、より豊かに考えることにあります。
さまざまな障害があっても、どんなに小さな存在であっても、その人はその人らしく刺激を受容し反応しています。その受容や反応の様相がより豊かに高まっていくような適切な働きかけがあれば、いかなる障害があっても、より人らしく成長していくと思います。

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