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大人が文字を読んでいる時の子どもの視線をみていますか?





← どもの視線の先を見ると、子どもの発達段階が見えてきます
手元のものを対応させていますか?


← 一瞬覚えて選択していますか?


←先生の指でポインティングしながら読んでいます。
でも、先生は自分の手元しか見ていませんね。
子どもが視線を逸らしていることに気付いていません


←目につきやすい(目と手の協応)ので、子どもが視線を逸らさないように、子どもの手をもっています。


←ことばだけでなく、視覚的にハンドサインを活用するのもよいですね。


←姿勢がくずれると、子どもは大人の話に注意を向けていません。
まず、姿勢を正し、子どもの視線をこちらに向けてからことばをかけてみましょう。


イラスト 松岡輝子先生


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